朝食にはベーコン

朝食に何を食べようかと考えると、いつも一番に思いつくのがベーコンです。

私は、起床してから仕事に出るまでの時間があまりないので、朝食の選び方によっては遅刻してしまいます。

ですからスピードを優先して、まずフライパンにベーコンを入れて加熱をしつつ歯を磨きます。

そして、洗顔が終わり着替えを準備して、出かける身支度が出来てきた頃にベーコンに焦げ目が付くので、裏返してしばらくして完成です。

また、このベーコンを作った後に、ベーコンから染みだした油を使い、目玉焼きを作ります。

これが程よい塩加減で美味しいのです。

続けて、ミックスベジタブルやハッシュポテトなどを焼きたいのですが、時間的にギリギリなのでこれで終了になります。

結局はベーコンが食べたいために、他の食材を食べられないでいる状態になっています。

この対策として、前日にベーコンを加熱しておき、朝にはレンジで加熱するだけという方法もありますが、それだと味が全然違うので、しっくりときません。

それに歯ごたえがゴムのようになってしまい、ベーコン本来のカリカリ感が再現できないのです。

結局のところ、10分、いや5分でも早く起きれよと言う話ですよね。

参考レシピ・・・カリカリベーコンの焼き方

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です